体験・展示コーナーのご案内


 VRや生成系AI・IoT 技術等を、ビジネス活用している最新事例(機材)を展示します。実際に操作を体験することで、自社への導入や活用のイメージを掴むことができます。以下の展示物以外にも順次更新していく予定です。


Meta Quest2 VRでリアルな疑似体験

・VRで時間や場所の制約なしに、様々な体験が可能です。

・現実には困難な体験でも、あたかもその場所にいるかのような

 没入感で、実体験に近い体験が得られます。


株式会社ドコモビジネスソリューションズ



メーターを自動読み取り&データ化  AIカメラで安価に実現

|IoT・AI|

  • IoT化されていない既存のメーターにAIカメラを取り付けることで、既存のメーターを交換、改造せずにモニタリングが可能です。
  • 安価なAIカメラでも可能で、アナログメーター用にも改造可能など応用範囲が広いです。

ふくいDXオープンラボ



機械学習による特許文書の自動分類

  • 自動言語処理を用いて特許文書を数値化し、教師有り学習でAIモデルを作成。AI技術を用いて特許分類を自動化します。

 

 

 


アイシン・エィ・ダブリュ工業株式会社 https://www.aw-i.co.jp/



Ho-SaKU 農業用ハウスのIoT環境制御

  • ハウス内の温湿度や土壌水分などを測定し、環境を自動制御。農作業の省力化につなげます。

  

 

 


グラスITフィールズ株式会社 https://www.grass-it-fields.com



BLYNKで製造設備稼働状況の見える化

  • パトライトの発光、消費電流、温湿度、スイッチON・OFFをIoT機器で収集し運転状況を見える化。蓄積したデータを業務改善につなげます。

 

 

 


グラスITフィールズ株式会社 https://www.grass-it-fields.com



enebular 3密可視化システム

  • IoT向けの開発システムenebularを用いて、3密状態をセンサーで可視化する仕組みを開発しました。※3密状態は集団感染に関連するといわれており、新型コロナウィルス対策としても活用できるソリューションとなっています。
  • enebularの特徴:ドラッグ&ドロップで、直感的にプログラムを作成。IoTデータの収集と加工、可視化を簡単に始められます。


株式会社ウフル https://uhuru.co.jp



ふくいソフトウェアコンペティション2020《優秀賞》受賞作品

Shelter Rader(シェルター・レーダー)

  • コロナ禍でもソーシャルディスタンスに配慮した避難ができるよう避難所の状況を前もって把握でき、さらに利用者情報を登録することで感染経路の把握、感染拡大の対策までできる避難所検索用地図アプリ。

大原テクノデザインアート専門学校 松田 英哲、加藤 捷大、 清水 佐



ゲートセンサによる来場者数管理

  • 光電センサで来訪者の入場と退場を管理し、音声発生するとともに、来場者数、在室数をカウントし、見える化を実現しました。 

 

 

 

 


ふくいDXオープンラボ



ROBOHON

A I 

 小さいけどロボットです。

会話したり、メールをしたり、写真を撮ったり、調べものしたり。そう、ダンスだってできるんです。

どんどん話しかけてください。

あなたのことを知れば知るほど、ココロ通じるロボホンになります。


 『RoBoHon』 SHARP株式会社  https://robohon.com/



5G Base FUKUI

5G実証環境「5G Base FUKUI」では、5Gのビジネス利用や新たなビジネス創出を幅広くサポートしていくため以下の環境を提供しています。

 

 

 

<5Gスポット>

 

・5G対応モバイル端末で誰もが5G回線を利用できます。

 

・5G対応アプリの開発、動作検証などに利用できます。

 

 

 

<5Gビジネス実証サポートプログラム>

 

5Gを利用したアプリ開発やビジネスでの活用を検討する企業を支援します。



展示について

 ふくいDXオープンラボの展示コーナーは、定期的に展示物を更新しています。

貴社の最新の製品や技術をご出展いただき、次のビジネスにつなげませんか?

お気軽に出展についてもお問い合わせください。